[個別セミナー]法令改正で戸建てリノベに大影響!?知っておきたいポイント

セミナーの特徴
①法令改正が与える影響のポイントがわかる
②戸建てリノベにかかる期間やコスト感がわかる
③戸建てリノベをする際の物件選びポイントがわかる
法令改正で工事期間、コストが増える?
2025年4月に建築基準法が改正となり、新築だけでなく戸建てのリノベーションにも大きな影響がでます。例えば、木造2階建の大規模な改修(スケルトン等)になってくると、確認申請が必要になる可能性がある為、その分の計画期間も1~2カ月必要となり、また申請にかかるコストも影響がでます。
その他にも影響が出る箇所は多数ありますが、検索をしてみてもわかりずらい内容の記事が多く、購入を検討中の物件や、所有されている物件のリノベーションへどのような影響があるのかが分からず困っている方もおられるのではないでしょうか?
そこで今回のセミナーでは、設計者が法令改正の内容やリノベーションを検討する際の影響を詳しく、ご紹介します。購入を検討中の物件や、所有されている物件がある方は、物件の情報(図面や謄本など)をご持参いただければ、具体的にリノベーションで出来ること・出来ないこともお伝えします。また、物件探しからの戸建てリノベを検討中の方には、物件探しのポイントもお伝えします。
ぜひ、この機会にご参加ください。
リデザインの強みは?
リデザインの強みは、何と言っても”20年以上に渡って注文住宅を手がけてきた設計事務所フリーダムアーキテクツ”の中古住宅のフルリノベーションサービスという点です。
新築注文住宅の豊富な実績だけでなく、中古戸建てや中古マンションのフルリノベーションを手掛けた実績も豊富にある建築士が加わったチーム制で、あなたの理想の暮らしをデザインしていきます。その為、新築がいいのかリノベーションがいいのか、そのメリットデやメリットを客観的にお伝え出来ます。お客様の暮らし方を理解し、寄り添った間取りと資金計画を総合的に検討したうえで、ベストを致します。
リフォームとリノベーションの違いとは?
「リフォーム」と「リノベーション」。
意外とこの違いをご存知でない方も多いのではないでしょうか?
簡単に、ご紹介すると
■リフォーム:大まかにいうと修繕です。住宅設備やクロス、外壁など、壊れた箇所や老朽化した箇所など、表面的に見えている部分を新しくすること。
■リノベーション:再設計して再度建物を生まれ変わらせることです。間取りの変更や耐震性・耐火性など、建物の安全性を高めるなど、既存の建物に新たな価値を持たせること。
より詳しい違いを知りたい方は、こちらの記事もご参考にしてください。